介護の記録業務に負担を感じる職員さんは少なくないでしょう。
では、記録業務において感じる負担とは一体どのようなことでしょうか。
・書き方がわからない、何を書けばいいのかわからない
・記録業務の時間が確保できない
・短時間でを書かなければならないというプレッシャー
・チェック表からの水分量、排泄回数などの集計
・各個人の記録用紙への転記
・他の職員が記録用紙やパソコンを使っていて書けない
・その都度、記録するのがむずかしいため、あとからまとめて思い出しながら記録しなければならない・・・
など、記録に対して感じる負担は人それぞれだと思います。
上記に挙げた負担に一つでも共感できる項目がある介護職員さんにこそ「でらケア」を手に取っていただきたいのです。
